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この記事を読んで、どう感じますか?

先日、このような記事を発見。

http://www.asahi.com/articles/ASG6M6QSNG6MOQIP00F.html

12歳で突然発症した難病と向き合う気持ちをラップにぶつけている17歳の青年の記事です。

メガネやコンタクトレンズをいれて、矯正視力がでることはありがたいことなのかもしれません。
病気ではないけれど、「見える」ので。
見にくくなれば、レンズの度数をあげれば・・・と思っていることが現実です。

いりきなり視力を奪われる気持ちは到底理解することはできないですが
「見える」力がある視力であれば、大切にしなければ、いけませんね。