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緑茶でポリフェノール

緑茶がからだに良いといわれている理由は苦み成分であるカテキンにあります。

緑茶のカテキンはポリフェノールの一種、ということは
ブルーベリーと同じように抗酸化作用をもっています。

アントシアニンなどのポリフェノールは抗酸化物質と呼ばれ、
活性酸素の働きを抑える働きを持っています。

抗酸化物質であるポリフェノールを摂取することによって、
活性酸素の発生・活動を抑え、細胞の酸化を防ぐことが期待されます!
からだのさびつきから身を守ることができるのです!

活性酸素は目の疾患にも影響を受けていると考えられているので
緑茶でポリフェノールを摂取しましょう!