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目の周りの筋肉をほぐすために遠くを見たり自然色を見てリラックス!

目は、人間が得る刺激の80%もの情報を拾い続けていることを
知っていますか?

それほど酷使していても目の疲れを自覚するきかっけは、
・目がしょぼしょぼしてきた
・目が乾いてきた
・なんとなく頭が痛い
・肩が凝ってきた
・吐き気がするなど、後からなんとなく気が付くことが多いと思います。

 

だからこそ、自分自身が
≪目に休んでもらう≫ということを常に意識しておいてあげなくてはいけません。

 

そんな凝り固まってしまった目の周りの筋肉をほぐしてあげるために、
科学的にも証明されていることがあります。

それは、遠くを見て目の周りの筋肉を動かし筋肉の緊張を和らげてあげることと、
緑や青といった自然色を見ることが筋肉のリラックスに大きな効果があるそうです。

いつも膨大な情報を見続けている目に、
たまには情報量の少ないものを映してあげて、
心身ともに疲れをとってあげましょう!