よくある質問とその回答

皆様からいただく「よくある質問」です。これから「視力回復したい」とお考えの方、ご参考にどうぞ。 また、他にもご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合せ下さい。

question

メガネをかけていても視力が回復する望みはあるのでしょうか?

answer

メガネを常用すると、眼がメガネに頼る生活になるため、視力低下のペースが早まることがおおいに考えられます。そのため出来るかぎり、使用を控える努力をされることを皆様にお勧めしておりますが、勉強やお仕事の都合や生活環境などもあると思います。まずは、眼の状態を確認することが視力回復の第一歩になります。基本的には、メガネを使用していても視力回復に望みはあります。

question

親の視力が悪いと子供に遺伝するのでしょうか?

answer

近年の研究で、近視の遺伝率は89%と言われておりますが、何歳からどのように視力低下が始まったのか、また、その遺伝子レベルで判断されます。この場合、医療機関での判断となります。 ただし、今まで眼科健診で異常との判断が出ていない場合は、普段の生活環境・生活習慣などに視力低下の要因が考えられるとも言えますので一概に判断しかねます。

question

視力は、どこまで回復しますか?

answer

私達も視力回復センターの専門スタッフとして回復者を出していきますが、視力回復の度合や期間についての個人差はあります。回復目安としては、ご本人様にルナージュ回復法を体験していただき、綿密なカウンセリングを行いながら、その方に合せたアドバイスをしていきます。という訳で、大変申し訳ございませんが一概にお答えしかねますので、最寄りのセンターで「体験&カウンセリング」を受けられてはいかがでしょうか。

question

どんな目でも、回復しますか?

answer

私達は視力回復センターの専門スタッフとして回復者を出していきますが、主に、食生活や住環境などの生活環境やストレス等が要因となり視力低下になっている方を対象に、ルナージュ独自の回復法を行っております。回復者の中には、レーシック等の外科的手術をされた後でも視力低下でお越しいただいている方もいらっしゃいます。ケガや病気等が原因であれば、まずは専門医で診断していただくことをお勧めします。また、視力の回復が可能な場合でも屈折度(近視・遠視・乱視の強さ)により個人差があります。

question

年齢制限はありますか?

answer

視力回復に年齢制限はございません。当センターでは、現在も6歳?84歳の方までが 視力回復を目的として通ってみえますし、今までに回復された方もいらっしゃいます。

question

眼科で「視力は回復しません」と言われたのですが本当ですか?

answer

視力が低下する理由は様々あります。 眼科では回復不能だった方が、当センターで回復した例は数多くあります。

question

近視は、どのような状態なのですか?

answer

近視とは、屈折異常の一種で遠方から目に入ってきた光が網膜の手前で像を結ぶため、物がぼやけて見える状態になります。近視は角膜から網膜までの長さが正常より長すぎるか、角膜・水晶体の光の屈折力が強すぎることが原因と考えられています。

question

乱視とは、そのような状態なのですか?

answer

乱視とは、角膜や水晶体の歪みによって、像が網膜に届くまでに乱れてしまうため、物がぼやけたり重なって見える状態になります。乱視には様々な種類があります。

question

遠視とは、どのような状態なのですか?

answer

遠視とは、網膜の後方でピントが合うため、遠くを見るときはもちろん、近くを見るときも調整しないとはっきり見えない状態になります。

question

ドライアイとは、どのような状態なのですか?

answer

ドライアイは、涙の量と質のバランスが崩れることによって「目がゴロゴロする」「目が乾く」「光がまぶしい」など様々の現象が現れます。パソコンやスマートフォンの使用やコンタクトレンズの装用されている方や高齢者の方にも増えています。目が疲れたら、蒸しタオルをまぶたの上にあて、5分間くらい休憩をとるようにしましょう。

question

ドライアイで、視力が低下することはありますか?

answer

視力が低下する場合はあります。目の表面は乾くことで、傷つきやすくなります。 眼球に傷がつくことで、ものが見えにくくなってしまいます。

question

メガネやコンタクトレンズをしていると、視力の低下が進むのでしょうか?

answer

普通メガネの度数は、遠くをはっきり見るために合わせて作ります。ところがそのメガネをかけたまま、近くを見る(メガネを使わなくても裸眼で見える距離)と過度に補強していることになります。そして、遠くに合わせていたメガネで近くばかり見ていると遠くに合わせたメガネに慣れてしまった目は、より度の強いメガネの補助を必要とし、近視がどんどん進行していくという悪循環になってしまいます。自分の目で見る機能が、メガネの補助を受けることにより衰えてしまったため、メガネを作っても度が合わなくなり、見づらくなってしまうことがあります。

question

メガネやコンタクトレンズは、使用しないほうがよいのでしょうか?

answer

メガネやコンタクトレンズを常用されている方の多くは、メガネやコンタクトレンズを使用している過程で見えづらくなり、そのたびにメガネやコンタクトレンズの度数を変えていらっしゃいます。メガネやコンタクトレンズの度数は、遠くが見えるように合わせて作るため、近くを見る場合は目に過度の負担をかけていることになります。過度の矯正に慣れてしまうということは、視力低下につながり目に対して悪循環な環境を作り出しています。 もちろん、メガネやコンタクトレンズ等の矯正がないと、仕事や勉強の妨げになる場合には使用されたほうがいいと思います。大切なのは、その後のケアです。視力回復の場合には、疲れ目の解消や視力低下の防止だけではなく、視力回復の場合は適切な低矯正レンズを使用します。

question

子供が発する近視のサインはどのようなものですか?

answer

「目を細めるようになった」「顔を傾けてみるようになった」「ノートの文字が乱れるようになった」「姿勢が悪いと注意される」ことが多くなったなどがあります。まだまだありますが、これらが、一つでも当てはまる方は視力が落ちているサインかもしれません。

question

レーシックをしたのですが、また視力が下がってしまいました。視力が回復する可能性はあるのでしょうか?

answer

ルナージュでは、蓄積した疲労の改善と同時に、自然治癒力を高め、低下した視力の調節機能を回復することから始めていきます。回復の見込みの有無は年齢や現在の視力ではありません。基本的にケガ・病気・先天性のように、目そのものの状態が変化したものでなければ回復見込みは充分あります。レーシック後の視力低下された方の回復実績もありますのでぜひご相談ください。当店でどこまで回復するかは、レーシック後に進んだ軸性近視の度合いによって個人差が出てしまいますので、初回の体験で詳しく眼の状態をチェックし、どの程度まで回復可能か診断させていただきます。

 

question

レーシックで「思うような結果ではなかった」のですが、視力が回復する可能性はあるのでしょうか?

answer

ルナージュでは、蓄積した疲労の改善と同時に、自然治癒力を高め、低下した視力の調節機能を回復することから始めていきます。回復の見込みの有無は年齢や現在の視力ではありません。 基本的にケガ・病気・先天性のように、目そのものの状態が変化したものでなければ回復見込みは充分あります。 レーシック後の視力低下された方の回復実績もありますのでぜひご相談ください。

question

「レーシックはできない」と言われたのですが、視力が回復する可能性はあるのでしょうか?

answer

ルナージュでは、蓄積した疲労の改善と同時に、自然治癒力を高め、低下した視力の調節機能を回復することから始めていきます。回復の見込みの有無は年齢や現在の視力ではありません。 基本的にケガ・病気・先天性のように、目そのものの状態が変化したものでなければ回復見込みは充分あります。 初回の体験で詳しく眼の状態をチェックし、どの程度まで回復可能か診断させていただきます。

question

ルナージュでは、どのようなことをするのでしょうか?

answer

視力測定、目のまわりと耳のツボを刺激することや生活環境や住環境などを含む生活習慣チェックからアドバイス、そして、眼球運動トレーニング等になります。お一人おひとりに合わせた対応になりますので、その他のトレーニングや心理カウンセリング等を取り入れる場合もあります。

question

毎日通わないといけないのでしょうか?

answer

ご本人様の状況に合わせてご来店の周期はご提示させていただいておりますが、初めての方は、週に1~2回ご来店していただき、30~40分ほど施行を行いますので無理なく通っていただけると思います。

question

自宅でも何かすることはあるのでしょうか?

answer

あります。主なものは、トレーニング。眼球移動筋、毛様体、虹彩をトレーニングすることで凝り固まった毛様体筋をより良い筋肉へと導くものです。飽きのこない多彩なランダムプログラムで、ゲーム感覚で楽しくトレーニングできるため継続して行うことができます。他にも、食生活や住環境のチェック等などがあります。

question

視力回復トレーニングに副作用はありませんか?

answer

視力回復トレーニングは、眼球移動筋、毛様体、虹彩のトレーニングにより毛様筋の活性化を図るものでので、副作用の心配は全くございません。

question

視力が回復するには、どれくらいかかるのでしょうか?

answer

私達も視力回復センターの専門スタッフとして回復者を出していきますが、視力回復の度合や期間については個人差があります。回復目安としては、ご本人様にルナージュ回復法を体験していただき、綿密なカウンセリングを行いながら、その方に合せたアドバイスをしていきます。という訳で、大変申し訳ございませんが一概にお答えしかねますので、最寄りの当センターで「体験&カウンセリング」を受けられることをおすすめいたします。

question

パソコン用のメガネって効果あるのでしょうか?

answer

パソコン用の眼鏡は、パソコンから出ている「ブルーライト」をカットする機能 があります。 パソコンの液晶から放たれる光は、従来のブラウン管と比べて青い光を多く含むことから 「ブルーライト」と呼ばれ、この光が目を疲労されると言われています。 現在のところ、ブルーライトに関しては研究が始まったばかりですが、ブルーライトカット眼鏡で疲労が抑制されたという結果も出ています。今後も新しい研究結果がどんどん出てくると思われます。

question

デスクワークを始めてから視力が下がっているのですが、何か対処法はありますか?

answer

視力の低下は、眼精疲労によって起こります。目を休めることが一番大切なので、 1時間作業をしたら、10~15分は目を休めるようにしましょう。 タイマーなどを使い、時間を測るのも効果的です。 また、パソコン画面と目の距離が40~70cmになるように設定し、少し上からパソコン画面を 眺めるような角度で作業をするとよいでしょう。

question

スマートフォンって目に悪いと聞きますが、本当なのでしょうか?

answer

目は、近いところのものを見るときに一番力を使い、結果疲労します。 スマートフォンを見る場合、パソコンや本を見るよりも近い距離で見ることが多いため、 眼精疲労になりやすく、使用時間が長いと視力の低下を招く恐れもあります。 なるべく目から離して見るように注意することが大切です。

question

どのような人が視力回復トレーニングを行っていますか?

answer

ルナージュでは現在、5歳~80歳代前半の方まで、幅広い年齢層の方がこの視力回復トレーニングを行っております。また、眼精疲労や目の疲れをなんとかしたい方、そしてパイロットや競艇の選手を目指している方なども多数ご来所されています。

question

眼科では「遺伝なので視力の低下は仕方がない」いわれましたが、視力が回復する可能性はあるのでしょうか?

answer

生まれてすぐの赤ちゃんは皆遠視で、視力0.1未満です。3歳から6歳程度で遠視が残っている場合は遺伝ではなく成長が少し遅いだけなので、今後視力1.0以上になる可能性は十分あります。6歳の時点で視力1.0見えていて、その後小学校に入ってから視力が下がったのならば、小学校に入ってからの目の使用状況や生活習慣が要因である可能性が高く、先天的な遺伝の可能性は低いのではないかと思います。視力低下の進み具合や眼鏡の使用状況、低下してからの経過期間等でどのくらいまで回復する可能性があるかは確かに個人差があります。初回の体験&カウンセリングでどの程度まで回復する可能性があるのかを判断し、その結果でご判断いただければと思います。

question

視力回復トレーニングとは違うのですか?

answer

トレーニング訓練もございますが、主にルナージュでは、目の周りと耳にあるツボに刺激を加えることで視力回復を目指しております。

question

眼精疲労は改善することができますでしょうか?

answer

眼精疲労を中心とした内容もございますので、眼精疲労の改善もお任せください。

question

定期的に、通わなくてはいけないのでしょうか?

answer

通うことが基本になります。ただ、ご自宅でもできる内容はお伝えしております。また、一人ひとりに合わせたアドバイスもしております。

question

ストレスが原因で視力低下になるのでしょうか?

answer

近年、心因性視力障害と診断されている方が増加しています。日常生活や社会的ストレスにより起こる現象の一つです。例えば、目の眼心身症とは大きく分けてストレスが原因で自律神経のバランスが崩れることによるものと、ストレスがからだの一部に転換してしまうもので、目に転換した場合には眼精疲労やチック目の痙攣などがあります。ルナージュでは、心のケアも色彩心理学等を通じてリーディングカウンセリングも取り入れております。 お気軽に、ご相談ください。