もう一度、自分の限界に挑戦し
新しい自分を取り戻す

突発性の病を発症し両目の視力を失うという診断を受けました。自問自答を繰り返し、生きる気力を失いかけたこともありました。しかし、片目の視力は残り、もう一度、自分の限界に挑戦し新しい自分を取り戻す決断を本気ですることでしか、何も始まらないという思いと、片目の視力が残ったのは、見えるものだけでなく、心の目で人の外見だけでなく、人の心を見てあげることが自分の使命だと想ったのがきっかけです。

独自の回復法が誕生

1993年に視力回復センタールナージュを創業し、耳介療法・心理療法・ホメオパシー・推命学・陰陽学・色彩人間学などの研究と融合を繰り返して誕生したのが、現在のルナージュ独自の回復法(ルナージュメソッド)です。不可能の向こうに可能が、諦めの向こうに成功・現実があると信じ、見えないという不便さや苦しみを経験する前に、不可能と可能の狭間で可能に近づける努力を怠らず、あきらめずに乗り越えたその先に成功があると信じて日々邁進しております。

セラピストとしての思い

私たちは、ルナージュメソッドを通じて価値ある目標を設定し、段階をもって達成していくその過程を大切にし「喜び」「感動」「貢献心」「可能性」を追い、お客様には、見るという視力だけでなく「心の目」も豊かになっていただきたいと思い、最高のセラピストを目指します。

私たちセラピスト
としての思い

私たちは、ルナージュメソッドを通じて価値ある目標を設定し、段階をもって達成していくその過程を大切にし「喜び」「感動」「貢献心」「可能性」を追い、お客様には、見るという視力だけでなく「心の視力」も豊かになっていただきたいと思い、最高のセラピストを目指します。

独自の視力回復法
ルナージュメソッド

視力低下の三大要因は「精神的要因」「直接的要因」「間接的要因」であると考えています。特に、精神面では「ストレスは万病のもと」と言われているように、視力低下にも大きく関係します。

精神的要因により、直接的要因や間接的要因に大きな影響を及ぼす恐れがあります。ルナージュは視力低下の三大要因それぞれの側面から原因を洗い出し、改善や解消に向けバランスも考えながら身体の底から健康になることで、視力回復を目指します。

間接的要因

環境や食生活なども大きく視力に影響しています。例えば室内の照明が暗かったり、姿勢が悪かったり…。他にも偏食や不規則な生活を続けることで、目の機能を低下させる原因にもなります。これらを、視力低下の間接的要因と呼んでいます。

直接的要因

日常生活の中で、近い距離のモノを長時間見続けると、目の周りの筋肉は常に緊張した状態が続きます。そのために、目の周りの筋肉に疲労が蓄積し、視力が低下する原因にもなります。これらを直接的原因と呼んでいます。

精神的要因

知らない間にストレスや肩こりなどが蓄積すると血行が悪くなり、眼にも悪影響を及ぼします。また、筋肉に栄養を運ぶのは血液ですが、血行が悪くなると筋肉に栄養が正常に運ばれず、筋肉活動の妨げの原因にもなります。これらを、視力低下の精神的要因と呼んでいます。